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  • 冷戦後の日中台安保関係の研究:台湾海峡の帰趨を巡つて
  • 點閱:1
  • 作者: 吳春宜著
  • 出版社:鴻儒堂出版社
  • 出版年:2011
  • ISBN:9789866230097
  • 格式:PDF,JPG

本研究旨在闡明台海之情勢發展、變化,各對美、中、日、台具何影響與意義。美中日等大國面對台海的歸趨與走向,其所引發的安全保障問題為何?特別是美中日究竟各持何種態度,如何看待和盤算。為試圖解析此一疑團,本書首先就美日安保體制之背景、變遷、功能等進行探討。(本書為增補改訂改,內文全部日文)
 
目錄
第一章 日美安保體制的成立與變遷
第二章 淺談日本周邊事態法的成立

第三章 日美安保體制與台灣的國家安全保障
第四章 台灣.中國對立關係的變遷
第五章 考察地域統合體制
第六章 台灣.中國關係邁向軟著陸之路
第七章 台灣.中國對立關係與日本
後記
附錄

  • 增補版序(第11頁)
  • 増補版序文(第13頁)
  • 概要(第16頁)
  • はしがき(第19頁)
  • 第一章 日米安保体制の成立とその変遷—冷戦後の安保再定義を中心として—(第23頁)
    • はじめに(第24頁)
    • 一、冷戦態勢下の所産(第26頁)
    • 二、役割とその寄与(第33頁)
    • 三、冷戦期から冷戦後へ(第39頁)
    • おわりに(第63頁)
  • 第二章 日本の周辺事態法の成立をめぐって—国内外の反応に焦点を当てて—(第67頁)
    • はじめに(第68頁)
    • 一、国会の新指針への質疑(第69頁)
    • 二、新指針に関する国内世論(第82頁)
    • 三、海外からの新指針への視線(第113頁)
    • おわりに(第141頁)
  • 第三章 日米安保体制と台湾の国家安全保障—周辺事態法の適用を中心として—(第147頁)
    • はじめに(第148頁)
    • 一、台湾の国家安全保障(第150頁)
    • 二、アメリカの対台スタンス(第160頁)
    • 三、日本の対台スタンス(第178頁)
    • 四、台湾関係法と周辺事態法(第199頁)
    • おわりに(第205頁)
  • 第四章 台・中対立関係の変遷—平和への道を阻む要因に焦点を当てて—(第213頁)
    • はじめに(第214頁)
    • 一、一九五〇年代—一九七〇年代(第216頁)
    • 二、一九八〇年代(第228頁)
    • 三、一九九〇年代(第238頁)
    • 四、二十一世紀(第263頁)
    • 五、台・中間の問題点(第283頁)
    • 六、大一統への回帰と挑戦(第295頁)
    • 七、大一統コンプレックスへの克服(第305頁)
    • おわりに(第310頁)
  • 第五章 地域統合体制への一考察—台・中対立の解消に向けて—(第315頁)
    • はじめに(第316頁)
    • 一、欧州安全保障・協力機構OSCE(第317頁)
    • 二、ASEAN地域フォーラム・ARF(第323頁)
    • 三、自由貿易体制・FTA(第330頁)
    • 四、欧州連合・EU(第338頁)
    • 五、対立の解消に向けて(第349頁)
    • おわりに(第356頁)
  • 第六章 台・中関係軟着陸への道(第359頁)
    • はじめに(第360頁)
    • 一、国家から地域へ(第362頁)
    • 二、需要に基づく機能的統合へ(第366頁)
    • 三、両岸共同機構の構築(第372頁)
    • 四、中国の民主化への移行(第384頁)
    • おわりに(第397頁)
  • 第七章 台・中対立と日本—二一世紀の日台関係展開への模索—(第403頁)
    • はじめに(第404頁)
    • 一、日本の対中・対台政策(第406頁)
    • 二、日本の国力の優勢(第433頁)
    • 三、新日台関係への模索—日本に求めて—(第464頁)
    • おわりに(第492頁)
  • あとがき(第497頁)
  • 付録(第503頁)
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